2月6日火曜日に行われる佐賀記念2018の予想です。
マルチーズの2人が語り合います。

 

ソラソラ

ソラで~す!

 

 

ものみものみ

ものみです。

 

 

ソラソラ

2人あわせて
マルチーズでーす!\(^▽^)/

 

さて、佐賀記念の予想いこうか!

 

 

ものみものみ

あれ?先週末の振り返りは?

 

 

ソラソラ

。。。まあ、いいじゃない

 

 

ものみものみ

あまり良くなかったからね

 

 

ソラソラ

。。。まあ、いいじゃない

 

◎コパノチャーリー
地元カワディー

 

 

ものみものみ

川田騎手ね。

私は◎クリノスターオー
まだまだ健在ぶりをみせてほしい

 

 

PR【穴馬含めた馬券の共通点が見つかった】2月11、12日重賞

データ


こんな的中率を持った指数データを使った検証結果、11、12日の重賞で3連単を的中させるための共通点が見つかりました。

僕がエクセルでまとめたデータを見てみてください。


まず前提として、他の指数は数字が大きいほど走る馬を示していますが、この指数は「数字が小さいほ

ど走る馬を示しています。」ここを間違えないようにしてください。
そして、この指数から出る予想の上位6頭が、平場含め全レースで総合的に走る馬を示しています。
その6頭で馬券を組み立てると、2018年1月20日の様な3連単50%という高い的中率を誰にでもだせます

この指数はすでに数十万人という規模程の競馬ユーザーが使用しています。
僕を含めその人たちが考えるのは、「外れない予想」だと思います。
3連単的中率50%でなく100%を目指します。
僕はこの指数を独自で研究をして、今の口癖は「負ける気がしない」です。

このデータを知る知らないでは、お金がかかっている競馬で楽しめてる人と楽しめていない人の差がで

てきます。
ぜひチェックしてみてください。
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■共同通信杯
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかります。
指数は過去データの蓄積で、どんどん精度が上がるので2015年万馬券で指数2位しか馬券に絡んでませ

んが、2016年は9万馬になりながらも指数1位と4位が馬券に絡む精度となりました。
さらに、指数値メモをみてください。
「指数値メモ=コラボ@指数」というものの数字です。
このコラボ@指数の数字が小さい程、走る馬を示しているという事です。
僕の勝手なまとめ方なので参考程度に見てほしいのですが、要するに、
【共同通信杯2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数30以下で馬券決着】

■京都記念
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかりますが、2016年だけ悲惨な成績です。
ですが、ここも最少点数で3連単を取るために見てもらいたいのは、指数順位ではなく、
【京都記念2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数32以下で馬券決着】

■クイーンC
2017年は指数1位~4位の馬を見れば3連単的中ですね。
ですが、配当が低いので納得。という見方もあります。
過去4年、配当が高くついていないので、今年もどこまで重要視すればいいかというレースではありま

すが、きっちり3連単を取りに行きたいというのが本音。
注目は2017年の結果から見て指数1位~4位。
今年もその精度を保ってくれればいいのですが、過去結果から見て、2016年指数12位予想が3着。
6人気の3着馬を指数は12位予想と大誤算。

【まとめ】
共同通信杯、京都記念はこの指数を使えば高確率で3連単を狙えそうです。
しかし、クイーンCについてはどうも相性があっていない様子。もしくは情報が足りない。
もしくは、人気データ、前走データ、クラスデータなどの他のデータ分析も必要になる。
今週の3重賞の中では一番配当も付かず、かつ安定的な的中も望めないとなれば、3連単を狙わず、馬連

やワイド、もしくは単複での勝ちを狙う方が得策なのかもしれない。
その券種であれば、クイーンCについても十分この指数は通用する。
ぜひ参考にしてみてください。

重賞以外の平場、障害、特別戦、毎週全レースの指数も公開されています。
1~6Rまでは無料で見れますので、そちらも合わせて参考にしてみてください。
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